<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。 まだまだレーシックという手術は新しい医療方法であり、100%の確率で成功するとは限りません。
つまり視力を取り戻すことが出来ないケースもあるので、レーシックでのリスクも頭に入れておく必要もあります。



<レーシックガイド>レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:20-08-07

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…親と子供。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言って俺がママのウエストを摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
とママは言う。

今のママは昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代のママと比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれているママの若い頃の洋服を
俺は引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かに俺の今よりも確実に細く
足の長さも今の俺と変らない、センスだって悪くは無い。

ママの昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるようなママの若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
俺の写真と見間違うほど、今の俺の顔にそっくり。

だからこそ
ママと似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までもママそっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

ママとの会話はとても楽しいし、
ママとの買い物はとても好みが合う、
親子であって友達みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

俺の人生のお手本になる人…それが俺のママ。
これからもよろしくね!